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プログラム設計工程資料
株式会社エム・システムの開発部がプログラムの設計工程で使用している資料です
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■プログラム設計工程 | ||
| この資料には、設計書、特に要件設計書に記載すべき項目についての説明が記載されています。 | |||
| 基本設計以降は、要件設計書が元になっていますので、要件設計書に漏れさえなければ、基本設計書以降は、記載内容の「濃さ」にもよりますが、ほぼ大丈夫だと思っています。 | |||
| 本資料の目次には、 | |
| ・検討すべき点を明確にする ・扱うデータ量を明確にする ・ライセンスに注意する ・移植性は考慮する ・拡張性を考慮する 等 |
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| と言うような内容を記載しています。 | |
| つまり、本書を読んで、その記載内容を理解すれば、要件設計書の目次は完成するような形になっています。 | |
| 以上のように本書は、システム・エンジニア初心者に読んでもらいたい資料になっています。 | |
| この資料は、経験に裏打ちされた大切な資料ですので、本来であれば「社外秘」として、弊社社員にのみ公開すべき資料だと思います。 | |
| しかし・・・他社との差別化は、内部に対して行うのではなく、お客様に提供する製品、あるいはサービスに対して行うべきものと考えますので、弊社サイトを訪れて頂いた方には、特別に無償で提供することにしました。 | |
| 本資料をご希望の方は、ご面倒でも、下記「お問合せ」ボタンから「お問合せフォーム」に行って頂き、件名、およびご用件に、「設計フェーズ資料希望」と記入してメールを送信して下さい。宜しくお願いします。 | |
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